JSON整形・検証
JSON整形・検証では、整形、圧縮、構文エラー位置、インデント変更します。
JSON Schema検証では、外部参照なしのlossless JSON Schema subset検証します。
⌂ 入力と結果はこのブラウザー内で処理され、自動保存・送信されません。
部分対応です。type、required、properties、items、enum、const、文字数・要素数、pattern、minimum、maximum、multipleOf。$ref・$schema・外部参照は未対応です。
入力待ち
JSONの必須項目や型を確認したいときは、対象JSONとSchemaを別欄へ入力して検証します。失敗したパスと理由から、値の問題とSchemaの問題を切り分けてください。
未対応のKeywordや外部参照は、データ不適合と区別します。Schema全文の仕様へ完全対応しているわけではなく、外部Schemaも取得しません。
{"name":"SheepDev","count":83}
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{"type":"object","required":["name"],"properties":{"name":{"type":"string"},"count":{"type":"integer"}}}入力は各欄1,048,576バイト、出力は33,554,432バイト、処理時間は5,000ミリ秒までです。入力を黙って切り詰めません。
JSON整形・検証では、整形、圧縮、構文エラー位置、インデント変更します。
JSONPath抽出では、安全な対応構文だけでJSONPathの値を抽出します。