IPv6表記変換
IPv6表記変換では、IPv6のcanonical・完全表記・128bit整数を変換します。
IPv6/CIDR計算では、IPv6 network範囲と128bit総address数を正確に計算します。
⌂ 入力と結果はこのブラウザー内で処理され、自動保存・送信されません。
入力したアドレスだけで計算します。実ネットワークへの照会や設定変更は行いません。
入力待ち
IPv6の割当範囲を確認するときはアドレスとプレフィックス長を入力します。ネットワーク先頭・末尾と総アドレス数を確認してください。
数が巨大でも全アドレスを列挙する必要はありません。IPv4のブロードキャストやホスト数から2を引く規則をIPv6へ持ち込まず、範囲として読み取ります。
2001:db8:1234::1/48入力は各欄1,048,576バイト、出力は33,554,432バイト、処理時間は5,000ミリ秒までです。入力を黙って切り詰めません。
IPv6表記変換では、IPv6のcanonical・完全表記・128bit整数を変換します。
IP包含・CIDR比較では、CIDRの包含・重複・共通範囲・左右差分を計算します。